学  校   飛騨学園高山西高等学校
住    所 岐阜県高山市下林町353
電 話番号 0577-32-2590 
Fax 0577-33-9911
校    種 高等学校

(1) FMFマスターティチャープログラムに応募する段階(10月末)
各担当の役割と論文   
地域応募について留意点
学校での確認事項など  
  • 学校長を中心に、担当教員と技術担当を決定。その後数回のミーティングで詳細を詰めていった。
(2) FMFマスターティチャープログラムに応募して確定した段階(12月末)
学校における受け入れ態勢
各担当で準備すること
   教育管理者の会(2月中旬)
   技術担当者の会(2月下旬)
年度を超えるときの引き継ぎ等
  • チームの三名によるミーティング
  • 私学なので異動がなく、特にありませんでした。
(3) 日本からアメリカの学校へ出かける段階(3月末〜4月始め)
@渡米準備 
A 渡米中の研修
現地校についての研修
 Bugs and Soilプロジェクト
 ペアプロジェクト
現地校を去る時の留意点
帰国報告会の留意点など
B 研修経費 など
(4) 日本の学校が始業する段階(4月)
@ アメリカ人教員を受け入れる準備
学校組織としての体制
年度初めの確認事項
年間行事計画 など 
A 基本プロジェクト及びペアプロジェクトの児童・生徒の準備
教育課程上の位置付け
ペアプロジェクト
(5) アメリカから日本に教員を受け入れる段階(6月中旬〜7月中旬)
@ 受け入れ前の準備
宿泊先の確保
  • 宿舎をさがすのに苦労しました。
A受け入れ後のカリキュラム等の取り組み
カリキュラム
  • あらかじめ決めてはみたのですが、ほとんど毎日のように変更が入りました。柔軟に考えていった方がいいと思います。
(6) 受け入れが終わってから最終会議を行う段階(7月下旬〜3月)
プロジェクトの児童・生徒の取り組み
テレビ会議システム等の利用
研修経費等の使用について
(7) その他
mtp に参加しての感想や意見など