帰国報告会です。 「みんな時差ぼけで人の話など聞いていないよ」 と事前の情報ではありましたが、そんなことは全 くない熱気のある会となりました。 どこの取り組みもすばらしく、どのアメリカチー ムも熱心で、「自分たちもがんばらなくては。」と いう気持ちになりました。 このような人たちと、仲間になれて本当によ かったです。 |
これからの取り組みについてお話がありました ・アメリカ研修は終わったが、これからが始まりで あるということ。 ・メディアと連携し、どんどん宣伝していくこと ・子供たちを巻き込んでいくこと。 ・フラクタル作りを積極的に行っていくこと。 ・子供たちの意識調査を行うということ。 と話がありました。「いよいよ始まるんだ」という 気持ちがわいてきました。 |
諸連絡です。 ・帰国報告書を5月10日までに提出すること。 ・滞在スケジュールを4月26日までに出すこと。 ・顕微鏡について。 ・バグズの実施予定日について。 ・研修材料費について。 ・アメリカ人訪問日程について。 |
鶴野小の帰国報告です。 網野先生が、全体に関わる報告を、真弓先生が 研修報告を写真を提示しながら、池田がペア・プ ロジェクトについてをお話しました。 |
品川プリンスホテルの前です。 これで、日本チームの皆さんともお別れかと思う と寂しい気がします。 |
安堵の一枚、釧路空港です。 やっと帰ってきました。留守の間、たくさんの方々 二大変お世話になりました。 ありがとうございました。 |