パートナー校である、アーリントン サイエンス フォーカス小学校で、バグズ&ソイルについての
ワークショップがありました。必須のプログラムでもあるので、聞きたいことがたくさんありました
| 学校紹介 Drメリッサ キング 児童数454名、職員数50名の学校である。 15年前、地域の特徴として、理数系の落ちこ みが見られたことからそれを引き上げていくこ とを目的に、保護者の強い要望に後押しされ 設立された学校である。 ここは、近隣3校の学区内に住んでいる子ど もなら誰でも入れる公立校である。 人数に余裕があれば、アーリントン全体に募 集をだすこともできる。 サイエンスとテクノロジーに重きを置いているが そこで培われた力を生かして、問題解決の力を やしなっていきたい。というような内容でした。 |
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| ファストプランツついて Dr ウィリアムズ おもな内容は、 ・ライフサイクルについて ・種の観察とさせ方 ・ファストプランツから学ぶもの でした。 私たちは、自分が実際に生徒になったかの ように試したり、考えたりしました。 Drウィリアムズは、たくさんの質問をします。 答えがない質問が多く、自分の考えに根拠を 持たせなければなりませんでした。この、作業 を繰り返す中で、科学とはあいまいな考えを事 実を根拠として立証していくことだ、ということ がとてもよく実感できました。 ←ライトハウス。これを作ります。 |
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| 学校めぐり 案内 ベス セイグレイ まず驚くのは、ひとつの教室の広さです。 1教室あたり23名の子供たちに、日本の教室 の倍はあるのでは、と思われるほどゆとりある スペースです。 写真は、幼稚園年長にあたる年齢の教室で す。ベスが持っているのは、big bookと呼ばれ ている本です。ただ読み聞かせをするのでは なく、対話をする中で自然と学習をしていきます パートナー校の様子は、来週たっぷりと紹介 できるはずです。 |